焼肉京城苑の秘密教えちゃいます。 うまいお肉を安くするこだわり
米にこだわる 山の養分をたっぷり含んだ水で育った本埜の米
「はすみ」
焼肉屋の未来に少しでも近づければと思いまして、千葉県初配膳ロボットを導入致しました。ロボットがお客様のお料理を客席まで運んでくれます。 また、ボタンを押すとロボットがやってきて空いているお皿を下げてくれます。



焼肉を当店のタレ以外で、何か飽きがこなく食べることが出来ないかと考え、日本に古くから存在する「ポン酢」に当店は着目しました。そのポン酢を肉料理のみに合うようにリスペクトされたのが肉ポン酢です。
千葉県は、山武市にある醤油屋大高醤油さんとのコラボレーションによって研究に研究を重ね完成!!
当店のお肉は、食中毒防止の為店内でお肉から検体を採取し大腸菌の有無を調べる自主検査を行っております。見えないばい菌を見える化して管理!そこまでしなければ徹底した管理とはいえない。
本来焼肉と言うものは、タレにつけて食べるものだから京城苑は焼肉の原点であるたれにこだわります。
お店の味がぶれてしまってはいけないと考え創業当時のタレの味を守り続け、あえて数種類のタレを作らず秘伝のあまだれ一種類ににしぼっています。タレの鮮度管理もチェックし、営業終了後にはタレの入っている容器をすべて回収し鮮度保持をしております。
チェーン店などは、ミートカッターと呼ばれる機械を使用しお肉をカットしますが、京城苑ではこういった機械は一切使わずすべてのお肉は包丁を使い数人の手によりカットしております。
包丁を使用しカットすることによって繊維を壊さずにカットすることが出来お肉のおいしさがより増します。
京城苑本店がある印西市は方言があります。そんな方言をご来店頂いた客様に知って頂こうという事で「印西みそピー唐揚げ普及委員会」で製作された方言50音表を店内に掲示してございます。是非是非ご来店の際には、メニュースタンドにある印西の方言50音表で印西の方言を学んでみてはいかがでしょうか?

地域のお祭りやイベントには積極的に参加をし、模擬店などを出しホルモン焼きや焼肉・当店オリジナル自家製ドレッシングなどの販売を行っています。もちろん焼肉だけではなく、地域のご当地グルメの販売なども行っています。

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